考える時間を減らし、
動き出す時間を増やす。

TimeDrop は、Apple 純正のリマインダーとカレンダーをひとつの画面にまとめた macOS / iOS アプリ。タスクをカレンダーの日付へドロップするだけで、予定に変わります。

2026年10月
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1定例
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7ジム
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12スポーツの日
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14定例
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20ジム
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22打ち合わせ
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26出張
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29ジム
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左のタスクを、カレンダーの日付へドラッグしてみてください(クリックでも落とせます)。

「いつやるか」が決まらない
タスクは、消えない。

  • タスクと予定が、別のアプリにある

    リマインダーとカレンダーを行き来して、頭の中で突き合わせる。その管理自体がひとつの仕事になっています。

  • 「いつやるか」を決めるのが、いちばん重い

    やることは分かっている。決まっていないのは時間だけ。その一手間のせいで、タスクは溜まり続けます。

ドロップした瞬間、
予定になる。

  1. つかむ

    期日の決まっていないタスクを、サイドバーからつかむ。

  2. 落とす

    やる日に落とせば、期日が入ってその日の予定になります。迷うのは、落とす場所を選ぶ一瞬だけ。

  3. 戻す

    逆もドラッグひとつ。予定を「期日なし」へ戻せば、タスクに帰ります。⌘Z でひとつずつ取り消すこともできます。

毎日のための道具立て。

サイドバーにタスク、カレンダーに予定。アプリを行き来せず、今日やることと今週の予定をひとつの画面で一望できます。

月・週・日・年ビュー

ざっくり眺める月、時間で組む日。粒度を切り替えても、ドロップはどこでも同じように効きます。

純正とそのまま同期

データは Apple のリマインダーとカレンダーそのもの。iPhone・iPad・Mac の間の同期は、いつも通り iCloud が運びます。

やり直しが効く

ドロップも編集も ⌘Z でひとつずつ戻せます。操作を恐れる必要はありません。

祝日・六曜・旧暦

日本の祝日はもちろん、六曜や旧暦もカレンダーに重ねられます。表示は設定でオン・オフ。

ホーム画面ウィジェット(iOS)

今日の予定とタスクをホーム画面で。開かなくても、今日の形が見えています。

純正アプリを、
置き換えない。

TimeDrop は独自のデータベースを持ちません。あなたのタスクと予定は、これまで通り Apple のリマインダーとカレンダーの中にあります。

だから移行作業はゼロ。今日から使い始められて、純正アプリやほかのカレンダーアプリとも併用できます。そして TimeDrop をやめる日が来ても、失うものは何もありません——データは最初からずっと、あなたの Apple アカウントの中にあるからです。

TimeDrop見る・動かす
リマインダー / カレンダーデータはここ
あなたの Apple アカウントiCloud で同期
TimeDrop は表示と操作だけを担い、データは Apple のリマインダーとカレンダー、その下のあなたの Apple アカウントにある。

あなたの予定は、
あなたの端末の中に。

TimeDrop は開発者のサーバーを持たず、アクセス解析もトラッカーも入っていません。

予定とタスクの読み書きは、すべて端末の上で Apple のフレームワークを通じて行われます。カレンダーへのアクセス許可は、予定とタスクの表示・編集のためだけに使います。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

TimeDrop が持っていないもの

  • 開発者のサーバー
  • アカウント登録
  • アクセス解析
  • トラッカー
  • 独自のデータベース
純正リマインダー・カレンダーのデータはそのまま使えますか?

はい。TimeDrop は Apple のデータを直接読み書きするので、インポートも移行作業もありません。開いた瞬間から、いつものタスクと予定が表示されます。

TimeDrop をやめたら、データはどうなりますか?

何も起きません。タスクと予定はすべて Apple 純正アプリの中に残っています。TimeDrop は独自のデータを持ちません。

Google カレンダーの予定も表示できますか?

Mac の「カレンダー」にアカウントとして追加されていれば(Google など)、その予定も表示・編集できます。

動作環境は?

macOS 14(Sonoma)以上に対応しています。

今日のタスクを、
カレンダーへ。